書籍「10日でおぼえるAndroidアプリ開発入門教室」を買った

Androidアプリを作りたい。そこまで作りたいわけではない。でもなんとなく作ってみたい。そんなミーハー(死語)根性で買ってみた「10日でおぼえるAndroidアプリ開発入門教室」。現在72ページまで進んだ。

はっきり言ってわけがわからない。使用するプログラム言語はJAVAだが、そもそもオイラはJAVAがわかっていない。プログラム言語と呼んでいいのかわからないが、理解しているのはHTMLとCSSのみだ。

さらにAndroidアプリを使うのに使うツール、エクリプス?だっけか?(Eclipse)の使いかたもさっぱりわからない。もはやなにを言っているのかわからない。それでも「10日でおぼえるAndroidアプリ開発入門教室」に書かれている手順通りにやれば、なんとかなる。それさえも苦労するのだけれど。

なにかを勉強する時、やはり手順が書かれている教本が一番だと思う。辞書なんて買っても覚えないし、そもそも読む気も失せる。実際に手を動かしながら、わからないでもなんとかやっていく。昨日の自分に1を足そう。理解力がなくとも、やっていれば1くらいは足されているはずさきっと。

親愛なる堀江貴文さんのパクリなんだけど。堀江さんはこんなことも言っていた。

「あれしようとか、これしようとか色々出てくると思う。僕からのアドバイスはひとつだ。やりたいことは全部やれ!

だからやってみよう。わからなくても、ページさえ開いていればなんとかなるさ。ちなみにだけど、プログラムを覚える順番としては、まずは基礎のHTML・CSS。次にジャバスクリプトやPHPが良いそうだ。僕はすっ飛ばしている。

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